【個人】グリーフケア(対象喪失/悲嘆のケア)
♡大切なご家族や友人を見送った方々へのメッセージ
♡人生のさまざまな喪失を経験された方々へ

病院における緩和ケアの臨床心理士は、
外来や病棟で患者さんと家族への心理的な関わりを続けて行きます。
今後の不安に向き合う機会も多いように思います。
しかし患者さんが他界された時点で病院心理士の関わりは終わってしまいます。
そこから家族は悲嘆の作業に向き合わなくてはなりませんが、
その受け皿が病院に用意されているとは限りません。

大切な人の看取りだけでなく、人生における「喪失体験」はさまざまです。
離別、解雇、事故、災害、疾病、障害、ペットロスなどによる悲嘆の感情、
悲しみ・寂しさ・怒り・後悔・自責の念など複雑な想いに寄り添います。
あらたな意味を見出し、本来の生活に立ち戻って頂けるようお手伝いします。

<枠組み>全て統一価格、希望/必要回数実施、毎回清算(現金/カード利用可)
一回60分)栄ルーム限定対面 税込11,000円、Zoom 税込6,600円/コロナ禍限定off
♡お問い合わせフォームよりお申込みください。予約枠)月火木金11-20時、土11-17時